ソフトウェアテストについて学んだ ~途中
- おさらい
- 全体像を掴む
感じで学んだ
- 境界値・同値分割も対してむずくない
- デシジョンテーブルはai活用すればそこまでむずくないかも
- 状態遷移もai活用すれば難しくないかも
- ホワイトボックステストはプログラマが中心となって、単体テストを中心に書けば良い
- ブラックボックスは、中身は意識しないで振る舞いに焦点を置いたテストなので、入力と出力のアウトプットに焦点を置けば良い
- 常識的な範囲でテストに取り組めば良いと思った
常識的な範囲でテストに取り組めば良いと思った
テスト技法ってのはあるけど、一般的な観点であり、基本は常識の範囲内で考えれば基本はなんともないと思った。
- テストにはコストもかかるので、ユーザーの要求を満たしている事を保証できるか
- テスト仕様書を作ることで、仕様の問題点をあぶり出せる
ITエンジニアの転職学を読んでみた
ITエンジニアの転職学という本を読んでみたので感想を語る
- 読んで大正解だった
- 著者のキャリアに基づいた現実的な視点からアドバイスをもらえる
読んで大正解だった
この本はまだキャリアの浅いエンジニアにとっては有益な本ではないかと思った。
この本を読んで私は「将来的には自分も年収600万円は可能ではないか」とポジティブに考えることができました。
著者のキャリアに基づいた現実的な視点からアドバイスをもらえる
著者はおそらく現場での開発職の経験もあるように思えますし、最新の技術もそれなりに触っているように思えます。
著者のアドバイスは非エンジニアが語るキャリア論ではなく、エンジニアを知っているアドバイザーが、客観的なデータと経験から現実に即した視点から適切なアドバイスをしている、という感じに思えます。
なので、エンジニアの心に響き、自分の現実と、現時点での至らない点、希望的観測を持たせてくれます。
俺の中で子供にしてあげたいこと
- 産まれてきて良かったと思える人生になるようにサポートすること
- 親元から離れて、集団の中で生きる際に幸せに生きれるように知恵を授けること
産まれてきて良かったと思える人生になるようにサポートすること
これは絶対実現したい。 子供が産まれてきて良かったと思えるような人生になるようにサポートしてあげたい。 人生は正直運の要素も強いと思う。 しかし、その中でも幸せと思えるように、生きる力を授けたい。 考える力を育んであげたい。 勉強みたいに課題があってそれを解け、だけでなく、自分で見つけた課題に対して、答えを探しに行く力を身につけさせてあげたい。
すごいやつになって一目置かれるような存在にしてあげたい。 凄いやつになるには、自分で考える力を身につけさせなければならない。 これは俺の一番大事な仕事
親元から離れて、集団の中で生きる際に幸せに生きれるように知恵を授けること
これも俺の大事な仕事。 子供は親元から離れて大部分の時間を過ごすので、その中で幸せになれるように手伝ってあげたい。
これもさっきあげた考える力によって出来ると思ってる。 考える力を育むには、色んなシチュエーションで子供に考えさせる事が大事だと思ってる。
子供に答えをすぐ教えてあげるのではなく、考えさせる事を積極的にやりたい。
考えた根拠を聞いて、それに対して自己矛盾を気づける人間になって欲しい。
世の中は周りに助けてもらうのが難しい構造になってる。 自分で様々なことを学んで、考える力がないと本質的な解決にならない。
俺はその能力を子供が身につけるための協力を惜しみたくない。 親がやらなければならない一番のことはそこだと思ってる。
子供は周りの人間との関係から、自分を確立する。 周りが認めてくれた方が良いし、自分で自分を認めるだけで満足などほとんど不可能だと思ってるからだ。
なので、少しだけ方向性を強制してしまうのだが
- 何かしらのスポーツを頑張ってくれたら嬉しい
- 塾は行っても行かなくてもどっちでも良い
- 部活は辞めてもいいが、その場合は代わりの何かをやって欲しい
- 好きな事をやって欲しい。どうしても好きになれないなら辞めてしまった方が良いと思ってる
- 人は好きな事のためなら頑張れるので
てのが俺の理想。
直近の俺
- 実は子供が産まれた
- これからどうしていくか
実は子供が産まれた
これからどうしていくか
子供が産まれたんだけど、これからどうしていこう? aiツールの台頭で違う時代になった。 ツールの特性と仕事力を生かして働く時代になると思う。
なるべく空いた時間に試したり、家族での生活を楽にしたりする際に利用する感じにすると良いかも
子供が産まれると世界が変わる
そんな感じがする。 自分に無力の人間の人生を負う義務が発生する。 めちゃくちゃ可愛くて、絶対守らなければならない存在。 世界がマジで変わる
自分の悪かった所を考える
自分の悪かった所を考える。
- 文章を寝かさなかったこと
- 気軽にアウトプットしてしまったこと
文章を寝かさなかったこと
文章は寝かせてから発表した方が良い。 文章は証跡にもなるので気軽なアウトプットは辞めた方がいい。 突きやすいし
気軽にアウトプットしてしまったこと
気軽なアウトプットも辞めた方が良い。 公開されたら叩きやすい。 心理的安全性の高い組織ならいいが、そうじゃない組織ならやらない方が良い
アイディアについて
何かサービスを作りたいなので、アイディアのヒントを書いてみる
- 動詞でオリジナルを作る
- かけ合わせで考える
- 既存の枠組みにとらわれず、ユーザー体験で考える
- 自分が好きなものを作る
- 諦めず、工夫する
- 夢を見る(妄想する)
- ファンを作る(分かる人には分かる取り組みをする)
- 人の困りポイントを解決する
諦めず、工夫する
成功した人の話を聞くと、みんな工夫をすることで成功している。
- 容量がなければ、その制約の中で工夫をして作る。
- 利用方法に制約がなければ、人のいない時間帯などに普通の人ではやらない方法でやる
- リスクをとってでも、自分が可能性があると思うことはやってみる
- 可能性が低いんだとしても試してみる
など。 成功した人は言い訳をしない。 命が取られないんだったらやってみる、という冒険をしても良いように見える。
夢を見る(妄想する)
妄想するのも良さそう。 現実的に考えて、ばかりやってると辿り着けない領域がある。 リスク覚悟でトライしてみる、も大事。 普通の人では考えないようなことでも、少しでも可能性があると思うなら、やってみるのも良いと思う。
ライト兄弟も普通では考えないような空を飛ぶを本気で試していた。 俺が彼女を作った時も、普通の人ではやらない方法でナンパしたから成功した(リスクもあったが)
安全パイとか常識ばかり考えていたら上手く行かない。 失敗するかもしれないけど、自分の中で勝算があると思うのなら、その可能性に賭けるも良いと思う。
ファンを作る(分かる人には分かる取り組みをする)
本気で応援してくれるファンがついたら、もし倒産しそうになっても助けてくれる。 例えばゲームセンターとか、運営を頑張って大会とかいっぱい開いているような所は、ファンがお金を落とそうぜ、と呼びかけて潰れないようなムーブメントが起きる。 また、親などに本気であることを伝え、資金を募る、もあると思う
仲間を募る
例えば、イベントを開催するのが得意な人とか、ものを作るのが得意な人とか、 動画編集が得意な人とか、世の中には色んな人がいる。
もし自分ができなくても、工夫をすればその人にやらせば良いだけ。
人の困りポイントを解決する
freeとかsmarthrとか、クックパッドもamazonも、人の困りポイントを解決している。
- 商品を買いたい
- ラーメンを食べたい
- 人の勤怠を管理したい
- 申請関係をできるようにしたい
- 料理を効率よく作れるようになりたい
など、人の困りポイントを解決するために、世の中のサービスはできている。
ちなみに悪いサイトも、人の要望を満たすために需要がある
- エロサイト
- エロ漫画
感覚的な観点
- 笑いたい
- mad動画
- youtuber
- スポーツを見たい
- 映画を見たい
- ネトフリ
- デートをしたい
- 高いサービスでも水族館に人が来てくれる。時間もつぶれるので
- かっこいい靴を履きたい
- 高くてもおしゃれのために買う
- 人間には見栄があるので
- 高くてもおしゃれのために買う
- 居酒屋
- 明らかに高いが、酒は市民権が高いので成功している
- カラオケ
- 時間を潰せるし楽しめるので需要がある
人間は理解できるものに金を払う傾向があるな。 全く理解できないものには金を払わないっぽい。
ナンパやダンスについて
自分が長くやっていたものにナンパやダンスがある。 どっちも大好きだった。
ナンパはロマンがあったし、ダンスはダンス自体が好きだった。
子供の頃はできなかったけど、大人の財力があればできることは?
- 大人買い
- 好きなレゴブロックを買う
- 好きなゲームを買う
- 好きな服や靴を買う
- 旅行をする
- 行こうと思えばすぐにどこにでも行ける
- 風俗やp活
- やろうと思えばできる
お金と知恵、という力を得たからできることの幅は広がったはずだが。。
説明する、という行為について
- 相手の思考の歩幅を意識する
- なるべく短く言う
- 自分が理解できてから話す
- 相手の都合があることを理解する
- 相手に目的を共有した上で話す
- 許される失敗はして良いので、計測とセットで早く実行するようにする
- 分からない事を人に質問するのは大事
- 自分に対してなぜなぜ分析は有効
- トヨタ式
- 相手に混乱させないように短く言うのは大事
- 段取りや構造を意識する
- 目的が達成できれば良い